会社概要 インターネットの新しい歴史が、またひとつ。お客様とともに挑戦と探求をつづけます。

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沿革

ニフティの歴史

インターネットの歴史

2000年 2000年 1月 米AOL、Time Warnerとの合併を発表。
2000年問題、日本のインターネットは大きなトラブルなく正常に動作。
2月 @nifty利用料金を改定
「5時間コース」「30時間コース」を新設
2月 日本のインターネット人口が1,937万7,000人に(「インターネット白書2001」より)。
cdmaOne(TM)パケット通信「PacketOne」からの接続サービスを提供
3月 iモード用ホームページ簡易作成サービス「サクサクiちゃん」の提供を開始
ホームページ編集・転送サービス「サクサクかきあげ君」の提供を開始
4月

インスタントメッセージサービス「デリポップ(Delipop)」の提供を開始

イメージデリポップ

5月 音楽配信サイトが続々オープン。
「I LOVE YOU」ウイルス増殖。
7月 ニフティ株式会社「プライバシーマーク」を取得
8月 ブロードバンド・インターネットサービス「Cable@nifty」の提供を開始
9月 @nifty利用料金を改定
常時接続時代に対応した月額2,000円で使い放題のフラットレートを導入、「テレコミ料金コース」などを新設
インターネット統合物流サービス「iLOGi」を提供
会員数400万人達成
10月 世界主要ISP7グループによるグローバル・インターネット・アライアンスの発足に合意
12月 ADSL接続サービス本格提供を開始 12月 20世紀最後の日没とともに「インターネット博覧会(インパク)」開始。
2001年 2001年 インターネット協会(IAjapan)が設立され、日本インターネット協会と電子ネットワーク協議会が、IAjapanに移行。
1月 フレッツ・ADSLへの対応を開始
6月 小泉内閣がメールマガジンを創刊、創刊号の配信部数は78万部。
8月 FTTHサービス「Bフレッツ」への対応を開始
9月 2001年9月11日、米国同時多発テロ事件発生。
オンライン旅行会社が大打撃を受ける。
10月 「FOMA」のパケット通信接続サービスに対応を開始 10月 「プロバイダー責任法」が成立。
@nifty会員数500万人達成
12月 パソコンから一般電話へのインターネット電話サービス「Go2Call」を開始
2002年 1月 ADSLを用いたIPv6実験サービスを開始 2002年
2月 株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメンとブロードバンドネットワークサービスに関する提携に基本合意 2月 インターネット人口が4,619万5,700人に(「インターネット白書2002」より)。
3月 個人間決済サービス「@pay」の提供を開始 3月 JPドメインの管理がJPNICから日本レジストリサービス(JPRS)に完全移行。
4月 東京電力株式会社のFTTHサービスに対応
5月 「Bフレッツ」の新サービスメニュー・ニューファミリータイプに対応
6月 「Mフレッツ」試験サービスへの対応を開始
7月 NTT西日本「フレッツ・スポット」に対応
10月 商品横断検索サービス「ショッピングサーチ」を提供
国際ブロードバンドローミングサービス「GRICブロードバンド」の提供を開始
インターネット接続サービス安全・安心マークを取得
11月 2002年11月末時点でのDSL、FTTH、CATVを合わせたブロードバンドの利用者の合計が700万件を突破(総務省調べ)。
P2P交換ソフト、Winnyが2ちゃんねるのDownLoad板から誕生。
12月 無線LAN接続サービス「@niftyホットスポット」を開始
会員向けIP電話サービス「@niftyフォン」の試験サービスを開始
「@nifty動画メール」の提供を開始
2003年 1月 大型広告商品「ISPブロード・アド」を展開 2003年 1月 JPドメイン名の累計登録数が50万2,906件に(日本レジストリサービス調べ)。
「@nifty引越サービス」を開始
2月 定額PHSパケット通信サービス「@nifty mobile P128」を開始 2月 インターネット人口が5,645万3,000人に(「インターネット白書2003」より)。
3月 IP電話サービス「@niftyフォン」の正式サービスを開始
「@nifty IPv6接続サービス」の試験サービスを開始
4月 一番目のサポートセンターを開設 4月 「個人情報保護法」が成立。
5月 「ADSL1Mコース」の提供を開始
6月 二番目のサポートセンターを開設
7月 ブロードバンドセキュリティサービス「@niftyBBセキュリティ」の提供を開始 7月 2003年7月末時点でのDSL、FTTH、CATVを合わせたブロードバンドの利用者の合計が1,100万件を突破(総務省調べ)。
eコマース新会社「コマースリンク株式会社」を設立
8月 「定額制」海外ローミングサービスの提供を開始 8月 迷惑メールが地球上の全メールの50%を突破(米Brightmail調べ)。
9月 無線系インターネット接続の無切断自動切り替えを実現する「@niftyモバイルパック」の試験サービスを開始
法人向けテレビ会議サービス「EyeballMeeting」の提供を開始
「迷惑メールフォルダー」機能の提供を開始
12月

ブログサービス「ココログ」の提供を開始

イメージココログ

2004年 2004年 ユビキタス社会の実現を目指す「u-Japan構想」が打ち出される。
企業間電子商取引の市場規模が、前年比33%増の102兆6,990億円に達し、初めて100兆円を突破(経済産業省)。
2月 インターネット人口が6,284万4,000人に(「インターネット白書2004」より)。
Googleで検索できるページが60億を突破。
5月 「@nifty迷惑メール対策ポリシー」を制定
7月 高品質ブロードバンド映像配信サービス「@niftyTV on 4th MEDIA」の提供を開始
9月 IPテレビ電話サービス「@niftyビデオフォン-F」の提供を開始
公衆無線LANサービス「モバイルポイント」への対応を開始
10月 携帯電話専用ソーシャルネットワークサービス「フレリン」を正式提供
「新潟県中越地震」の被災者支援をチャリティーコンテンツ提供により実施
11月 「常時安全セキュリティ24」の提供を開始
特設サイト「ウイルスの恐怖展」を開設
パーソナル情報ページ「マイニフティ」の提供を開始
12月 「@nifty光 with Bフレッツ」を提供
「PLEASY(プリージー)」を開始
@niftyブロードバンド会員数100万人達成