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『スイーツ部<素直ないちごチョコレート>』『男子スイーツ部<素直ないちごチョコバー>』12月11日から全国で新発売

プレス

2012年11月16日
江崎グリコ株式会社
ニフティ株式会社
株式会社小学館

スイーツ好きが自分で食べたい本格的いちごチョコを開発
『スイーツ部<素直ないちごチョコレート>』
『男子スイーツ部<素直ないちごチョコバー>』
12月11日から全国で新発売

<概 要>
江崎グリコ株式会社は、ニフティ株式会社が運営する「@niftyスイーツ部」と株式会社小学館が発行するトレンド雑誌「DIME」とで共同開発した『スイーツ部<素直ないちごチョコレート>』『男子スイーツ部<素直ないちごチョコバー>』を2012年12月11日(火)から全国で発売いたします。

“単なるいちご味のチョコレートではなく、本格的ないちごチョコを作りたい”という共通の思いのもと、今年6月に「いちごチョコ開発プロジェクト」を発足させ、約4ヶ月間の検討を重ねた結果、ようやく検討メンバーが自分で食べたいと思える本格的ないちごチョコを完成させることができました。

『スイーツ部<素直ないちごチョコレート>』は、いちごペーストにいちごのタネ、さらにいちごのフリーズドライを練りこんだ、こだわりのいちごチョコです。『男子スイーツ部<素直ないちごチョコバー>』は、本格的ないちごチョコにパフ、クランチを混ぜ込み、小腹満たしにもちょうどよいバータイプです。

江崎グリコは、いちご味のチョコレートが多数発売される年末年始にむけ本格的ないちごチョコを発売し、チョコ市場の活性化を図ります。「@niftyスイーツ部」と「DIME」は、スイーツの専門家、スイーツ部員、スイーツ店、スイーツメーカーなど“スイーツに関わるすべての人たちをつなぐ架け橋”となり、新しい価値を提供し続けます。

『スイーツ部<素直ないちごチョコレート>』
『男子スイーツ部<素直ないちごチョコバー>』
左から『スイーツ部<素直ないちごチョコレート>』、『男子スイーツ部<素直ないちごチョコバー>』


■発売日・地区  2012年12月11日(火)・全国
            ※2013年1月末頃までの数量限定発売
■製品概要
製品概要


■ご参考
「@niftyスイーツ部」について (http://sweets.nifty.com/
ニフティが運営するスイーツ専門のコミュニティサイト。スイーツ好きユーザー(スイーツ部員)がクチコミした全国の厳選スイーツ店が検索できるほか、部員が独自のテーマでお届けする「スイーツレポート」や「オリジナルスイーツ開発」などユーザー参加型のコンテンツが人気。Twitterアカウント(https://twitter.com/sweets_bu/)やFacebookページ(http://www.facebook.com/sweetsbu/)でも情報を提供。

「男子スイーツ部」について(http://sweets.nifty.com/sp/mens/
2009年1月20日から開始した、ニフティのスイーツ情報サイト「スイーツ部」と小学館のトレンド情報誌「DIME」の共同企画。定期的に男子スイーツ部員がオフ会を実施し、これまでも「コンビニスイーツの食べくらべ」や「人気パティシエとの対談」など多岐にわたる活動をしている。その模様は男子スイーツ部PC/携帯サイトとDIME誌面で紹介、さらに参加した部員が独自のレポートを執筆するなど多角的に情報発信している。

「DIME」について(http://dime.jp/
1986年創刊のトレンド情報誌(小学館発行)。デジタルグッズから、グルメ、旅、マネーなど、幅広いジャンルの最新トレンド情報をリード。20代から30代の流行に敏感なビジネスパーソンから支持されている。発行部数月間約35万部。


「@niftyスイーツ部」
「@niftyスイーツ部」
「DIME」
「DIME」

以上

※製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。

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