情報モラル教育支援 > インターネット体験ドリル

インターネット体験ドリル

個人情報を送る危険、ネットで知り合った人に会いに行く危険、詐欺サイトの危険を疑似体験。

 2008年9月より教育用コンテンツ「インターネット体験ドリル」の提供を開始しました。これは、違法有害サイトを疑似体験しながら情報モラルの知識を学ぶことを支援する小学校高学年向けのWebコンテンツです。

 設問としては、「好きなアイドルや芸人に会えるかも?!」「アンケートでおこづかいが当たる?!」の2問のドリルを用意しており、個人情報を送る危険、ネットで知り合った人に会いに行く危険、詐欺サイトの危険を疑似体験できます。

 また体験の途中で、「どうやったら危険を回避できるのか?」を選択しながら学習できる「復習モード」や、体験終了後に5問の設問に挑戦できる「まとめドリル」なども用意しており、子どもたちが繰り返し学べる内容となっています。

 このコンテンツは、出前授業の復習教材としても利用できるため、授業でもお使いいただいております。

インターネット体験ドリルへ

先生・保護者の方へ

 「インターネット体験ドリル」の手引きを用意しています。
次のリンクをクリックしてご覧ください。

●インターネット体験ドリル(画面)

インターネット体験ドリル(画面)

このページの先頭へ

1億人のネット宣言「もっとグッドネット」:安心ネットづくり促進協議会